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<-宇崎ちゃん献血論争->ツイフェミが迷惑原稿用紙6枚と電凸:迷惑極まりない

宇崎ちゃん献血ポスター事件は意外と大きな事態に発展しており、既に赤十字に対する電凸攻撃も行われた。
町山智浩氏曰く「表現の不自由展みたいになっている」とのことだが、まさにやっていることは松平美濃守と同じ「気に入らいない表現に対する電凸攻撃」だ。
では実際にどんなことが行われたのか、当の本人のツイートを見てみよう。

原稿用紙6枚に纏めた⇨纏めて6枚という迷惑

まずここで最初に私の相互フォロー者が注目したのは「原稿用紙6枚に私の主張を纏めた」というポイントであった。
「原稿用紙6枚使ってる時点で何も纏まってなくない?」
そんな突っ込みが寄せられている。更に電凸攻撃をしたこと自体、やっていることは町山氏の指摘する通り、あいちトリエンナーレの再現なのだ。
尤もトリエンナーレと違い、こちらは規模が小さいために大きなうねりを呼ぶことはないだろうが、原稿用紙6枚も書く時点で本当にお暇な人である。

目立つ様に貼られてはない⇨つまり意識してマジマジと見た証

町山氏が引用したツイート元を見ると、今回のポスターは目立つ様に貼られたものではないことが示されている。
つまり、今回のツイート主はマジマジと宇崎ちゃんポスターを見ていたということになる。
重要なのは「万人がそのポスターにアクセスするわけでは無かった」ということだ。日本赤十字社は可能な限りの気を配ったということになる。
また、もし太田弁護士の言うように「環境型セクハラ」になるとなったら、寧ろ現場の人間が反対の声を上げていただろう。
「部外者の男性とやりあうだけ無意味です。平行線なので。」とのことなので、日本赤十字社には「御社のやったことに問題は無いですし、もし今後機会があればブシロードさんとのコラボも是非ご検討ください」というメールを送っておいた。

献血は近年、Fateとコラボしたものもあったし、TVアニメ「働く細胞」とのコラボもしている。それだけ血液が不足していることは容易に想像がつくし、現場はそれだけ命を救う活動に尽力している中、それに水を差すようなことをして何になるのであろうか。だいたいからして「金を払わない客ほど文句を言う」というのはよくあることで、彼女(?)が本当に献血をしてきたお得意さんか疑問だ。
かつてファミリーマートが支援の一つとしてマナー講座をやっていたが、百田尚樹がお辞儀の仕方が韓国式だとか言ってクレームを出していたことがあった。今回のケースを見ると、果たして彼女らは百田尚樹と何の違いがあるのやら。
Twitterは極めて蛸壺化しやすいSNSであり、ハマればハマるほど思想は過激になる。
ハンドルネーム:飛翔する蛸壺。
蛸壺化したTwitter社会の中、アニメポスターを叩くことで、心は空を飛んでいたのかもしれない。

Twitter   2019/10/22   センチュリー・大橋
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